予約カレンダー詳細

ログイン

新クトゥルフ神話TRPG 【1926年ポーランド、ワルシャワ【誰が子供たちに目を向けるのか?】】

鈴木

募集人数/利用人数
3 / 5
新クトゥルフ神話TRPGの単発セッションです。 今回は、ポーランド公式クトゥルフのサプリ【ワルシャワ 失われた都市】のシナリオを翻訳して回します。 ※ポーランド公式クトゥルフとは ポーランドのTRPG出版社であるBLACK MONKが出版しています。 歴史上、何度か国が占領されるなど数々の悲運に見舞われており、自国への歴史意識の高いポーランドならではの、リアルの歴史背景が強く反映された独特のクトゥルフが遊べます。 なお、内容は結構容赦ないです。 【概要】  第一次世界大戦後、123年ぶりに独立を遂げたポーランドは、まだ激動の変化の時代が続いている。  1926年2月のワルシャワにて、 10~20代の男女が被害者となる凄惨な連続殺人事件が起こる。  犯人はユダヤ人という噂が流れ、反ユダヤ主義とポグロム(※ユダヤ人に対し行なわれる集団的迫害・暴力行為)の危機が高まる中、 探索者たちは被害者の父親で退役軍人のヤン・オリウィアックと、ユダヤのラビ・ショールから依頼され、事件の解決に乗り出す。 ※シナリオの内容から20歳以上のプレイヤーさんを対象とさせて頂きます。 背景に1926年ポーランド当時の戦争・政治・民族問題、反ユダヤ主義などのセンシティブな内容が含まれるため、歴史や社会問題への配慮、 ゲームの倫理観が求められるため。 ・子供が犠牲になる描写、猟奇的、生理的嫌悪感を催す描写があります。 ・後味が非常に悪いです。 ・探索者はポーランド人となります。 ・探索者作成には、サプリ付属の1920年代ワルシャワ探索者経験パッケージを使用します。 ・そのため、新クトゥルフの経験があり、1人で探索者作成が出来る方の参加をお願いいたします。 ・ポーランドの歴史に関する知識は不要です。 ・探索者の行動や決断で結末が変わるオープンな形式となります。
・参加希望を押した後は自身のアイコンが参加者欄にあるか確認をお願いします。
・キャンセルの場合は事前に「キャンセル」ボタンを押していただくか、店舗への連絡をお願いします。開催日時を過ぎてからのキャンセルは 「キャンセルポリシー」 に基づきキャンセル料を請求します。お申し込み前に必ずご確認ください。

コメント(300文字まで)

ログインするとコメントできるようになります。
アカウント作成はこちら

山本理一

参加します。

2026年09月08日
鈴木

山本理一さん 今回も参加希望ありがとうございます。 よろしくお願いいたします。

2026年09月14日