東方Project二次創作TRPG 幻想ナラトグラフ
【幻想打揚花火】
えこられると
- 昼の部(11時〜17時)
- 2026/07/05 11:00 〜 17:00
- 募集人数/利用人数
- 0 / 4
お世話になっております、えこられるとと申します。この度はモノドラコ様で幻想ナラトグラフオリジナルシナリオ「幻想打揚花火」を回させていただきます。ミスや至らぬ点など多々あると思いますがご容赦ください。
システム・東方Project二次創作TRPG 幻想ナラトグラフ
プレイ時間・4〜5時間
プレイ人数・3人
『幻想ナラトグラフ』は、『東方Project』を原作として製作され、『東方Project』の主な舞台である「幻想郷」を舞台として遊ぶTRPGです。
『幻想ナラトグラフ』において、プレイヤーは霊夢や魔理沙などの『東方Project』作品に登場するキャラクターたちになりきってゲームに参加することになります。
プレイヤーが扮するキャラクターたちは、幻想郷で起きた様々な異変の原因を調査し、その解決を目指すことになります。(公式HPより)
あらすじ
花火というものは江戸時代に慰霊・豊穣の目的で行われたのが始まりだと言われている。そこから意味も特にない、強いていうならスポンサーの懐を潤す夏の恒例行事になった、という顛末はまあいつもの人間文化といった感じである。
しかし、ここ幻想郷では、花火の持つ本来の意味が今取り戻されようとしている。魔を除け、霊を鎮魂させる神聖な花火が開発されたのである。
この花火が打ち上げられたこの夏は、妖怪による被害が目に見えて減少していた。その効果に人間達は狂喜し、博麗の巫女は仕事をサボって花火を楽しみ、普通の魔法使いはその仕組みに興味を持つ。そんなわけで、今では毎晩のように霧の湖の畔で花火が打ち上げられている。
実際、魔除けの効果は人間達が信じるほどの劇的なものではないのだが、それにしても幻想郷に住む妖魔からしたら死活問題だ。魔除けが効かないような強力な妖怪でも、「このままでは人間と妖怪のパワーバランスが危うくなってしまうのでは?」という一抹の不安に襲われるだろう。
危機感を感じた妖怪達は、意を決して人間の里に忍び込み調査を始める。そんなことはつゆ知らず、人間達は花火を楽しむ。
そんな夜に、華やかな破裂音とは違う、濁った音が響いた。
───玉の中に、危険な不発弾が混じっていたというのだ。
幻想ナラトグラフ「幻想打揚花火」
少女たちが悲痛な声を上げても、この夏が終わるその時までは、打揚花火は鳴り響く。
選択不能キャラ・紅美鈴、レミリア・スカーレット、八坂神奈子、多々良小傘
募集人数
3名様まで募集します。前日23時までに2名以上の方の参加表明で立卓いたします。
参加者の皆さま、よろしくお願いいたします。
・参加希望を押した後は自身のアイコンが参加者欄にあるか確認をお願いします。
・キャンセルの場合は事前に「キャンセル」ボタンを押していただくか、店舗への連絡をお願いします。開催日時を過ぎてからのキャンセルは
「キャンセルポリシー」
に基づきキャンセル料を請求します。お申し込み前に必ずご確認ください。
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参加
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サブロー
/ 1人で参加
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ぼいど
/ 1人で参加
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だいふく
/ 1人で参加
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参加します。