魔道書大戦RPGマギカロギア
【鶏肉にもう一度グレービー・ソースを】【初心者・未経験者歓迎】
ユウ
- 夜の部(18時〜23時)
- 2026/05/25 18:00 〜 23:00
- 募集人数/利用人数
- 2 / 7
GMを務めるユウと申します。
一緒にマギカロギアを遊んでみませんか?
◎サイコロ・フィクションについて
『魔道書大戦RPGマギカロギア』は冒険企画局のサイコロ・フィクション・シリーズの1作です。同シリーズの他作品としては『シノビガミ』『インセイン』などがあります。
6面体のサイコロをふたつ振る2D6だけで全ての判定が出来て、かつシーン制で一人ずつ自分のシーン(手番)で秘密を調査したり戦闘したり出来るので、ロールプレイに自信のない方でも行動を宣言してサイコロを振るだけでシナリオやシステムを気軽に楽しめるシリーズです!
◎マギカロギアとは?
プレイヤーたちは魔法使いのキャラクターとなり、現実世界で発生した魔法による災害(魔法災厄)を解決していきます。
基本的に魔法災厄は「禁書」と呼ばれる意志を持つ危険な魔道書や「書籍卿」と呼ばれる"悪い"魔法使い(必ずしも悪いとは言えませんが基本的に敵として登場します)の魔法の力によって引き起こされます。
プレイヤー・キャラクターたちは、この「禁書」や「書籍卿」と対峙し、戦ったり説得したりして事態の収集を図ることになります。
◎鬱展開自動生成システム
プレイヤー・キャラクターたち含む魔法使いたちは、世界を改変することが出来るほどの力を持っています。故に現実世界からは魔法使いを排除しようとする力が常に働いており、魔法使いたちは現実世界では存在が希薄になってしまいます。
それを解決するために全ての魔法使いは現実世界の住民と交流して関係性を結び、彼らを「アンカー」というものに設定します。例えるなら「アンカー」となった住民が本アカウントで、魔法使いはそのアカウントを利用して現実世界にログインする、というイメージです。
この「アンカー」を利用しての滞在により、魔法使いたちは自らの失敗(ファンブル等)の責任を取ることが出来ません。魔法使いが失敗した場合、彼らの代わりに彼らが恋人や恩人だと感じている「アンカー」たちに不幸が降りかかります。
◎シナリオについて
GMのオリジナル・シナリオです。やや不謹慎なジョークや、システムで用意されている理不尽なギミックを採用しています。鬱展開自動生成システムの味を楽しめるようにしていますので、ご興味のある方は是非ご参加ください!
◎募集要項
・人数4〜6人(4人以上の参加で立卓)
・プレイ時間4〜5時間
・サンプルキャラクター使用
・キャラクター自作の際は後述参照
◎持ち物
ルルブ等お貸ししますので手ぶらでOKです。
ご自身で持参したいものがある方は下記をお持ちください。
・6面ダイス×2
・シャーペン
・消しゴム
・基本ルールブック
・黄昏選書(任意)
・蒐集日記(任意)
◎キャラクターについて
ルールブック未所持の方はサンプルキャラクターをお渡しします。キャラクターの設定等は当日原地で考えて頂きます。
◎レギュレーション
こちらは事前作成したい方向けです。
魔法の適用タイミングや運用についての裁定は、事前にご質問ください。また、事前作成した魔法構成を事前にお教えください。
真の姿の【魔力解放】については、魔力0以下を算出せず0以下になった瞬間に使用可能で魔力のリセット分の魔力を現在魔力とするハウスルールで運用しています。
・初期作成(第3階梯)
・功績点の使用不可
・サプリメント(『黄昏選書』『蒐集日記』のみ使用可能)
・初期魔法の変更可能(基本p52)
・第七の真の姿適用可能
・曳行者&後見人ルール使用不可
・書籍卿PC使用不可
・異種族PC使用可能
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魔法の数が多くはありますが味のあるシステムです。ルール等に関しては都度ご説明しますので、未経験者の方も是非一緒に遊びましょう!
ご質問等ありましたら、お気軽にお尋ねください!
・参加希望を押した後は自身のアイコンが参加者欄にあるか確認をお願いします。
・キャンセルの場合は事前に「キャンセル」ボタンを押していただくか、店舗への連絡をお願いします。開催日時を過ぎてからのキャンセルは
「キャンセルポリシー」
に基づきキャンセル料を請求します。お申し込み前に必ずご確認ください。
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参加
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小箱
/ 1人で参加
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とらうま
/ 1人で参加
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のさ
/ 1人で参加
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参加します。