遺燼抄
【本懐と犠牲のゲーム】
砂
- 昼の部(11時〜17時)
- 2026/09/06 11:30 〜 17:00
- 募集人数/利用人数
- 0 / 4
【挨拶】
砂といいます。
今回はmomatoes著、ハロウ・ヒル発行「本懐と犠牲のゲーム『遺燼抄』」の参加者の募集になります。
こちらは多少遊ぶ人を選ぶシステムかもしれませんが、とても素敵なシステムになります。
よろしくお願いいたします。
【作品概要】
参加者全員で1人の人物の一生を物語ります。その人物には、目標があります。その目標とは、世界に遺したいと切望する証です。
一生を捧げるに値する功績でなければなりません。夜も眠らせず、世界にとって本当に意味のあることを成し遂げたのか自問させるものでなければなりません。
常に切望する「志」でなければなりません。そのためには、どんなものでも犠牲する覚悟があります。
そんな人物の青年期から晩年期にかけて起きた出来事を、その時々の決断を、そして死を迎えるその時までに目的を果たせるのかを物語るゲームです。
そのために、苦闘と機会が織りなす物語が紡がれます。
プレイヤーは目標を結実させようとしますが、物語が紡がれると同時に、簡素ながらも苛烈な現実が立ちはだかることでしょう。
ゲームの随所で「どこまで犠牲を払う覚悟があるだろうか?」と問いかけられます。
これは幸福な物語ではありません。目標に向かい、自分を切り捨て多くを犠牲にしてただひたすらに進む、そんな物語です。
※公式サイトより抜粋
PLたちの話し合いで一人のキャラクターと背景世界を作成し、
各年代ごとにそのキャラクターが偉業を達成できたかの判定を行って
規定数回分の偉業を達成すればそのキャラクターは人生の目標を果たしたことになります。
ただしキャラクターが年齢を経るごとに判定の難易度が上がり、最終的には偉業の達成が非常に困難になります。
そのため、基本的にはキャラクターは志半ばで寿命を迎えることとなります。
そのことも含めて物語を楽しむというのがこのシステムの肝となります。
キャラクターの目標や達成する偉業、その際に直面する苦難まで全てルールに従いPLたちで相談して決定することになるため、
ある程度のアイデア出しをする力が必要となります。
ただしルール側で大まかな方針は示されるため、まったくの無からのアイデア出しをするわけではありません。
【公式サイト】
https://harrowhill.rdy.jp/Games/WhatDustRemains
【開催時期】
土・日・祝祭日で
参加者の都合の良い日時で開催したいと考えております。
具体的な開催月は現在のところは想定しておりません。
【募集人数】
参加希望者を最大3名まで募集します。
参加希望者が2名以上いるならば、立卓とします。
【持ち物】
特に必要ありません。
筆記用具はモノドラゴで借りることができます。
ダイスの準備も不要ですが、持ち込むのであれば6面ダイス4個が必要となります。
ルール関連の印刷物はこちらで準備いたします。
【その他】
ルールについては適宜説明をさせて頂きます。
・参加希望を押した後は自身のアイコンが参加者欄にあるか確認をお願いします。
・キャンセルの場合は事前に「キャンセル」ボタンを押していただくか、店舗への連絡をお願いします。開催日時を過ぎてからのキャンセルは
「キャンセルポリシー」
に基づきキャンセル料を請求します。お申し込み前に必ずご確認ください。
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参加
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IF
/ 1人で参加
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なっつ
/ 1人で参加
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とらうま
/ 1人で参加
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参加します。